スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

THV SYSTEM V3 個人的な覚書

これは個人的な覚書です。後でちゃんとまとめるかもしれませんし、破棄するかもしれない程度のものです。読む勝ちないです。というか人に読んでもらうこと前提に書いてません。だったら公開するなという突っ込みは勘弁してください。

エントリールールでは価格が雲をクロスしてTrixもクロスしたらエントリーと(大雑把に言えば)なっているが、価格が突き抜ける(この場合ローソク実体ではなく髭だけの突き抜け)だけではダマシが多くなる気がする。だからエントリーに最善を期すなら、「価格が突き抜ける」ではなく、「価格がつきぬけ、かつ、実体部が完全に雲の上に出たのを確認してエントリー」すべき。これは通常のブレイクアウト手法にも通じる考え方だが、ブレイクアウト手法が明確なブレイクを待つように(待ったほうがいいように)、THVシステムでも明確な雲抜けを待つべき。なお、雲抜けの際、雲から価格が乖離しなければしないほどいいエントリータイミングとなるかもしれない。これはその時間でのボラにも依存することだが、大きく雲を突き抜けてしまった場合はエントリーを見合すか戻りを待つべきかもしれない。オーソドックスな移動平均クロスでエントリーする手法も、クロスで馬鹿正直にエントリーしていたのではおそらく勝ちも小さくなってしまう。このMAクロスも、戻りを待つというひとつの条件を加えるだけで劇的に成績が違ってくるはず。
Analyze Exitの表示はマニュアルではTrix faster lineの色が変化したら表示されるとあったが、バックテストで見ているとどうもそうではないようで、手近なサポレジ(ピボットライン?)に接触しても表示されるようだ
Trendindicatorは利食いに使えるか?例えばロングポジションを持っているときに緑から黄色に変化するときに利食いを急ぐべきか?(バックテストでは他のシグナルに先んじて変色することも何度か見られた)もっともこれもリペイントがあるインディケータなので当然確定を待つべきだが、それでもやっぱり確定が取り消されることはある。あまり信用ならない。
利食い条件としては平均足の実体の長さも気にしたい。もっとも平均足の実体が多少短くなったくらいで利食いをしていたら取れるトレードも取れなくなるだろうが。ただ、実体の色が変化したら撤退はすべき。このルールは以前のバージョンにはあったが今回はなくなったものだ。
東京時間はやはり難しい。トレンドが続かない。こういったシステムの命運は一重に(見ている時間軸で)トレンドが続くかどうかに掛かっている。日足レベルでトレンドが発生しているかではないと思う。その時間軸でトレンドが発生していればそれでよく、他の時間軸のトレンドはあまり問題ではない気がする(これは言いすぎか?)
ダイバージェンスシグナル(赤や緑の矢印)が買われすぎ圏、売れれすぎ圏で出た場合、特に綺麗な山や谷を描いてきていた場合には高確率で反転するような気がする。これは基本的には逆張りということになるので、東京時間が適当か?レイ○マソとも相性がよさそうだ。
Coralはトレンドフォローの宿命で遅延がある。それゆえにダマシを排除する効果は確かにある。しかしロンドン、ニューヨーク時間にもかかわらずトレンドがない相場ではCoralだけが他のサインと反対のサインを出し続ける。これは真に強いトレンドの発生を待っているということだし、ダマシ排除のためにがんばっていてくれるんだとは思うが、Trixをはじめ優秀なインディケータが多いこのシステムではなんとももどかしい。マニュアルでは経験豊富なトレーダーならCoralを無視しても構わないとは欠いてあったのだが・・・
このシステムに限ったことではないが、ある方向にシグナルがでたときにそれが高確率で実現するパターンらしきものはあると思う。例えばこのTHVシステムではTrixの買いサイン、そして価格も雲をクロス。そしてここが肝心だが、ローソクの実体が大きすぎず小さすぎず、ちょこんとかわいらしく雲の上に鎮座するようなパターン。余計なエネルギーを事前に大きく発散させるようなのはよくないと思う(雲をクロスした勢いで一気に乖離したかと思ったら、すぐに戻ってきてしまうようなパターン)。これは説明が難しいし言語化も難しいが、高勝率が期待できるパターンだと思う。そのときの雲はなるべく細いほうがいい。雲の厚さがあるときはそれまでに動きがあったということで、エネルギーが発散されてしまっていると考える。雲がある程度の期間にわたって一定の細さなら次のエネルギーの爆発をすべてシステムの示す方向に向けてくれる(かもしれない)。
FC2 Management

THV SYSTEM V3 ②

前回の記事はこちら →THV SYSTEM V3 ①

それでは前回の続きで、今回は各インディケータの紹介をしていきます。

THV V3 3
こちらは前回紹介したチャート画像です。参考までに。


Trix:Trixはこのシステムの要です。faster line と slower lineのクロスは早期にトレンドの転換を教えてくれます。サブウィンドウに出ているテキストラベルの意味を説明すると、「Bull cross」はfaster line が0レベルを上抜いている状況、「Bear cross」 は0レベルを下抜いている状況で表示されます。また、「Analyze Buy」はfaster lineがslower lineを上抜いている状況で、「Analyze Sell」は下抜いている状況で表示されます。そして、「Analyze Exit」(上記画像中には表示されていませんが、「Analyze Buy/Sell」の上に表示されます)はfaster lineの色が変化したときに表示されます。

※注意!これらのTrixシグナルはあなたの分析を促す警告サインであって、そのまま売買サインとしてはいけません!


なお、Trixの出すシグナルはなんとなんと!音声で警告してくれます!!
・・・ただ、英語ですが・・・
もし聞きたいという人は、デフォでは聞こえないような設定になってますので、パラメータ画面で弄ってやってください。

また、Trix faster line はダイバージェンスを捕捉する機能もありまして、faster lineの上下に赤、緑で表示されている矢印がそれです。また、強気の乖離なら青線が、弱気の乖離なら赤線が引かれます。(ダイバージェンスの解説についてはマニュアルが詳しいです。絵付きで解説されてます。あるいは、先物市場のテクニカル分析 (ニューファイナンシャルシリーズ)のオシレータ解説の項、金を払いたくないって人はひまわり証券のテクニカル解説ページのオシレーターの項などを参考にしてください。)


さらに、このTrixには買われすぎ圏、売られすぎ圏というものがあります。そのレベルは各タイムフレームで自動で調整されて算出されるようです。また、買われすぎ圏にあってTrix faster lineの色が変化したら、一分足にスイッチしてスキャルをすることもできます。この場合かなりの勝率を期待できます。


Ichimoku cloud:Ichimoku cloud(一目の雲)はトレードすべき方向を示してくれます。雲の上ならロングのみ、雲の下ならショートのみ、です。

THV Trend:THV Trendはサブウィンドウ最下部にあるバーの指標で、トレンドの状況をバーの色で教えてくれます。緑は上向き、赤は下向き、黄色は横向きのトレンドを示します。黄色バーが出たら要注意、なぜならトレンドの一時休止か、トレンドの転換を示すからです。

Stop loss indicator:SL indicatorはメインウィンドウの左上方にあります。ATRに基づいたストップの参考値を表示します。またスキャルの利食い目標としても使えます。例えばSLが16pipsなら比較的安全に8pipsは取れるでしょう、とのこと。(この場合、エントリーの上手さがもろに反映されることになります。また、もちろん勝率100%を保障するものではありません。)

News indicator:News indicatorはオプションですのでご自由に。THV3 FFCalっていうインディケータです。なお、プロパティでAllow DLL imoportsにチェックをしないと使えませんのでご注意を。これから発表される指標の予想と前回結果が表示されると思います。

Pivot:Pivot indicatorについては細かい説明は不要ですね。Standard PivotとFibonacci Pivotを選択できますが、デフォルトでは後者が選択されています。

Session indicator:Session indicatorは・・・まぁそのまんまです。みなさんで、各自のMT4サーバーのGMTを調べて調節してください。サーバーのGMTはこちらの2chスレッドなどを参考に。【MT4】MetaTrader Part17【メタトレーダー】(そういえば、もうすぐ夏時間に移行するんですよね・・・調節が面倒くさいです・・・私はこのブログトップ右のworld clockで確認すれば十分な気がします、いや、贔屓目とかじゃなしに、です)

THV Coral:Coralはトレードすべき方向を示します。ラインの上ならロング、下ならショート。緑色は上方向、赤色は下方向、黄色は横方向のトレンドを示しますが、黄色になったらチョッピーな相場と判断して、細かく利食いをしていくか、あるいは明確なブレイクを待つべきです。また、アラーム音も用意されていますが、デフォルトではオフになっています。なお、経験豊富なトレーダーならCoralを無視してトレードすることも可能です。しかし、あなたが初心者ならCoralのルールに従うことをオススメします。ちなみに名前の由来は米国南部に住みつくサンゴヘビという毒蛇に似ているからだそうです。さらに蛇足ですが、私はかつてCoral lineが一般的なテクニカル用語かと思って電子辞書使ったら、むしろちんぷんかんぷんになってしまった記憶があります。


とりあえず、インディケータの解説はこんなところですか
それでもまだ残ってるのはあるんですが。(平均足をなぜ使うのか?とか)
でも、記事が長くなっちゃうので、今回はこの辺りで。

にほんブログ村 為替ブログ FX デイトレ・(スイング派)へ

THV SYSTEM V3 ①

今日は手法の紹介をします。

これまで私は、海外フォーラムで紹介されている手法は自分で探すというより日本のブロガーが紹介してくれるのを待つタイプで、このTHVシステムのver.1とver.2はそうやって知ったんですが、このver.3に関してはなかなか取り上げられず、ver.3が登場していたことすら知りませんでした。

ま、そんなわけで、せっかくブログやってるので、今度は自分で紹介してみようかと思ったわけです。

紹介されている海外フォーラムはこちらです。→Forex Factory
たしか登録を済ませないとDLできなかったのでご注意を。

THVシステムが紹介されているスレッドはこちら。→THV system, final edition

トップにあるのがTHVシリーズの最新バージョンです。V3 zipとマニュアルをダウンロードしてください。

以上です。後は各自で学習してください。






・・・・といってしまえばそれまでなんですが、せっかくですので拙い英訳(英検3級w)でエントリールールなどをば。(主にマニュアルの中身です)

THV V3 3

これがチャート画像です。

ではまず、ルール紹介から

Entry:価格(意訳するとローソク足、ちなみにこのシステムではローソクとして表示されているものは平均足です、以下同様)がCoralの上ならロングのみ、下ならショートのみします。同様に価格が雲の上ならロングのみ、下ならショートのみです。また、Trix faster lineがTrix slower lineを上抜いてかつ両方が緑ならロング、下抜いてかつ両方が赤ならショート。訂正します。基本的にはそれでもいいのですが、これだとタイミングがわかりづらいですね。タイミングはローソクが雲をクロスし、Trixも同色でクロスする瞬間(あるいは両方が揃ったところ)です。これにCoralの方向チェックを加えて判断してください。安全性が高くなるパターンは、ロングならTrix faster lineが0レベルを上抜いているパターン(ショートなら逆)です。

Exit:Trix faster lineの色が変化したとき(こういった指標はころころ色が変わりますので、なるべくなら確定するまで待つのが無難です。これは私(サポレジ)からの注意です)。またはサポートやレジスタンスに近づくとき。出口条件はこの2つの条件の両方が揃ったときでもいいし、片方だけでもいい。

他のExit基準:上記以外の出口基準としては、トレンドライン、サポート・レジスタンス、心理的レベル(00-20-50-80)に接触したとき、あるいは黒猫がディスプレイの前を横切ったとき(黒猫云々はアラン・ポーの
黒猫・黄金虫 (新潮文庫)
を読んで下さい。それでも西洋人の黒猫嫌いは日本人(私も含みます)には理解しづらいんですが・・・。要は黒猫は不吉の象徴らしいです。市況2でいうところのア○タ砲みたいなものです)

Stop Loss:あなた自身のマネーマネジメントによります。使うタイムフレーム、トレードする通貨ペアなどで変わります。

このシステムはどのタイムフレームでも有効ですが(ちなみに、時間軸を変更するときに設定を変える必要はありません)、1分足でのトレードは究極のスキャルなので技術が必要になります。

チョッピーな相場を避けるためのフィルター:Coralラインにおいて黄色ラインが出現したら、それはトレンドのないチョッピーな相場の出現を意味するから気をつけるべき。また、アジアタイムの早い時間やニューヨークの金曜午後などもできれば避けるべきでのフィルターとしても活用できる。



以上が運用面での基本的なルールです。基本的にはこれらのルールだけで十分だと思います。。。が、マニュアルには各インディケータのちょっとした解説なども載っていて詳しいので、最後まで紹介したい。でも記事が長くなりすぎるので、ここで一旦切ります。続きはこちら →THV SYSTEM V3 ②

にほんブログ村 為替ブログ FX デイトレ・(スイング派)へ

2月14日 ブラッドレーのオンラインセミナーに出席してきました

ヘッドフォンで聞いていましたが、吐息が凄かったですね・・・いやあれは鼻息・・・?

まぁいいやwブラッドレーっていうのは、現在サザインベストメントでシグナル配信サービスを行っているトレーダーです

日本語が堪能で人柄のよさそうなおじさんです(セミナーに出席した私の印象です)

トレーダーとしての腕はこのシグナル配信サービスの結果を見れば説明は不要ですね
EZ FX Signals: トレード実績

そのブラッドレーが初めてのセミナーに挑戦、だったのが先週木曜日のセミナーだったわけです

セミナーで語られたのはトレード全般に関することとトレード手法に関すること

まずはトレード全般に関することですが、簡単に要約すると
1.マネーマネジメント(ブラはこれを最重視。1つのトレードの損失を口座の1%に抑える。リスクリワードレシオが1:1以上。同時に行っているトレードのリスクは口座の5%まで)
2.トレード記録をつける(トレードプランを作り、後には反省の材料とする。新しいトレードアイデアの源泉ともなる)
3.バックテストを行う(新しい手法はリアルで使う前に1000回!テストせよ)
4.いいテクニカルシステム(ブラはあまり重視してないそうです)
この4つの要素がお互いを支えあって、いい結果を生む
どれかひとつが欠けてもいけない


・・・バックテスト1000回は驚きましたね・・・まぁこれくらい面倒くさがらずやらなければ勝てないということでしょう

また、ブラの手法はプログラムで自動化しづらいので、手動でテストすることを前提に言っているのだと思います

この手動でのバックテスト中に気付くちょっとしたことも重要だと言っていました(言語化しづらいパターンとかは手動テストでしか気付けませんし)


続いてトレード手法の説明(ブラッドレーがシグナル配信サービスで利用しているのは2トレンディーといいます)をしてくれました

これも彼のブログを見れば大体理解できると思いますし、結構有名なのかな?(ブラの専売特許ではないと思います)

チャート画像を見るとわかりやすいので、ブラが実際にシグナル配信した先日のポンスイのトレードを例に紹介してみます

gbpchf20090214

ベースラインと書かれているのが、このトレードのなかで定義する長期のトレンドライン
エントリーラインと書かれているのが、このトレードのなかで定義する短期のトレンドライン

このチャート画像は4時間足ですので、ベースラインを4時間足で用意したら、エントリーラインはそれよりひとつ下のタイムフレームである1時間足で準備します

簡単に言ってしまえば、エントリーラインのブレイクを待って、明確にブレイクしたらベースラインをターゲットにしてエントリーする、というものです

・・・言ってしまうと簡単なんですが、結構難しいんですよ・・・本当(先日ブラの真似事して痛い目に会いました。そのときの記事はこちら→2月2日 某有名トレーダーならこうする・・・かも?

2トレンディーのテクニカルの根拠は、価格はレンジにしろトレンドにしろ、サポートとレジスタンスの間を行ったり来たりしているものだから、

2トレンディーは価格のそうした性質、つまり短期のトレンド(エントリーラインのトレンド)が長期のトレンド(ベースラインのトレンド)から乖離して、再び戻ろうとするところをブレイクをきっかけに掴もう、ってコンセプトを基に考案されたものだ、と

また、ベースラインに対して逆張り気味にエントリーし、ベースラインへの回帰を期待する点では、一般的な逆張りと同じなのですが、2トレンディーはエントリーラインのブレイクを待つ点が一般的な逆張りと違い、それゆえに勝率が高くなる

ブレイクイーブンにするタイミングは、エントリーラインで使用しているトレンドの高値と安値の半値(フフィボナッチリトレースメントの50%戻し)を達成した時点

それ以外(ベースラインの選び方、ブレイク判定)については、バックテストをやっていくうちになんとなくわかっていくものなのか、やっぱり言語化が難しいのか、はたまた企業秘密なのかはっきりとは語っていませんでした

多くの出席者もその辺りを聞きたかったらしく、セミナー最後の質問タイムでもその類の質問は多く出ていましたが、時間切れで全部には答えられなかった・・・残念(また後日、サザのHP上で質問への回答をアップするとは言っていましたが)

以下、ブラが2トレンディーに関して大事だと言っていたことをまとめておきます
・ベースラインは「保守的」に引く(達成しやすいベースラインを選ぶ)ことが大事
・エントリーラインは何度も引きなおし、綺麗にブレイクするロウソクの出現を待つ
・エントリーラインをブレイクしても、入るのはそのロウソクがクローズした後の次の足のオープン
・エントリー後、順調に含み益が育ってきていても、リバーサルを示唆するロウソクが出たら撤退も視野に入れるべき
・エントリーラインは急勾配で、急激であり、なるべく長期にわたるものがよい
・ベースラインとエントリーラインは同じ向きであり、エントリーラインのほうが急勾配であること


大体、セミナーで語ってくれたのはこんなところですね

私の感想としましては、2トレンディーの手法を聞いたからって、それで簡単に儲けられるなんてことはないんだなぁと・・・(そんなのは当たり前なんですがねwただ楽に儲けたいってのが人情ですからw)

少ない手法、少ない(監視する)通貨ペア、それで十分とブラは言っていましたが、きっとそうなんでしょうね

たったひとつの手法を丹念に磨き上げ、馴染みの通貨ペアに使用する

それが成功の秘訣

ただ、そこに至るプロセスとして、バックテスト1000回、毎トレードの記録、反省が必要になる

そこには天才的な才能なんて必要なくて、ただただ、地道な努力が大切なんだと思い知らされました


最後に、ブラッドレーのシグナル配信サービスについて紹介しておきます

シグナル配信サービス自体は無料ですが、サザインベストメントに口座開設をすることが条件となっています(口座開設条件として、初回入金30万円が必要です。ご注意ください)

2月3日までは、ブラのブログ(→EZ FX Signals)上にて、シグナル配信サービスと同等のサービスを受けられたのですが、現在は会員へのシグナル配信から1日後にウェブ上にアップすることになっています

リアルタイムでシグナル配信を受けるには口座開設が必要です
口座開設申し込みはこちらのバナーからどうぞ



また、今回のセミナーの動画も会員向けにアップの用意があるようです
気になる方は是非口座開設してみてください

ちなみにスプレッドが結構有利ですよ(→スプレッド表
ブラッドレーお気に入りのポンドクロスのスプレッドが小さいのも魅力です
プロフィール

Author:サポレジ

カレンダー
07 | 2014/08 | 09
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
Flashリバーシ
RSSリンクの表示
リンク
ブログランキング
にほんブログ村 為替ブログ FX スイング派へ

FC2Blog Ranking

FC2カウンター
World Clock
為替ニュース
パーツ提供:ALL外為比較
一目均衡表フライトチャート
緑のgoo検索
毎日の検索で環境貢献
このパーツから
Powered by
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。